嫌われるってどういうことなの?のマンガに考えさせられる

嫌われるっていうことに対して、よく「あなたが本当に無価値であるなら何も思われないはず。嫌われるっていうことは相手の心を動かしたっていうことだから何も思われないよりはずっと価値がある」なんていわれることがあるなんて言われますよね。それは「愛情の裏返しは無関心」なることばからきているかもしれませんが、そんな言葉にアンチテーゼを投げかけるようなマンガのご紹介です。

マンガを描かれたのはタマキさんという方で、なかなか面白い考え方のような気もしますが「自分は無価値である」という前提条件からしておかしいような気がしないでもありません。個人的には、花壇を踏みにじってしまった後に、自分のしたことの愚かさを反省し謝ることで嫌われるということはないのでは?なんて思ったりもしまうのですが。

嫌われるって

bqq-izuceaaijnu

ただ、このマンガは、「嫌われるっていうことは相手の心を動かしたっていうことだから何も思われないよりはずっと価値がある」に対してのアンチテーゼのようですので、ある一面では正しいのかな、と。

また、この「嫌われるって」というマンガに対して様々な意見がツイートされていましたので併せてご紹介しておきます。

嫌われるってというマンガに対する反応

▼ 個人的には、次の意見が一番しっくりくるし、同意してしまいますね。

皆さんはどう考えるでしょうか?

スポンサードリンク
bqq-izuceaaijnu

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。