ファン心理に対しての考察が話題!!

4月28日の日本経済新聞の夕刊の記事からの抜粋のようなんですが、ファン心理というものに対しての考察が話題になっていました。

全文は読んでいないので個人の投稿なのか?記者のコラムなのかは分からないのですが、「なるほど、ファンっていうのは色々な段階を経ていくもんなんだなぁ~」なんて感慨に耽ってしまいました。

こういう思いに至れる人がいるっていうのは、羨ましいところですけど、これって行き過ぎるとストーカー的な発想になってしまうん危険性もはらんでいるような気がする。

ファン心理に対しての考察

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ファンというのは、最初、「なんとなくその人を観ていると嬉しい」というところから始まり「その人が活躍したり、いい成績を出したりすると嬉しい」という段階を経て、「もう、ただ、その人が幸せそうなら、活躍とか成績とかどうでもよくなる」ろいう境地に達するものだと思う。

そして、最後は「ただ、その人がこの世の中に生きているというだけで、なんだか嬉しい」となっていく。

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