思わず涙腺が緩んでしまったネコマンガ

桜井海@5巻6巻発売中!さんの描かれた『【猫漫画】おじさまと猫』のマンガなんですけど、なんか猫に例えられてるけど、これって人で言う所の自己承認欲求みたいなところみたいなもんなんでしょうかね?

いや単に売れないペットのことを描かれているのかもしれないけど、知り合いにペットショップに勤めていた人が、その裏側の事情を知りすぎてしまった為にお店を辞めた話を思い出してしまい、妙に値段の下がってきた動物たちが、値段とともに生命のカウントダウンのように感じられてしまうところが、ちょっとツライですね。

【猫漫画】おじさまと猫




そんなこんなで変な思い出が蘇ってきてしまいましたけど最後は、ものすごく涙腺が緩んでしまいました。

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