これは梨界の革命! 中身をくり抜いて蒸した梨がめっちゃ美味しそう

本日はもう11月が目の前だというのにTシャツで過ごすほどの暑さですが、今年の秋は夏バテならぬ秋バテで体調を崩してしまう人が多いそうです。自分もここ最近は体調が思わしくなく異様に疲れやすかったりノドがいたかったりの状態。そんな折、ciさんの梨界の革命なるなる食べ方のツイートに目が止まってしまいました。

「喉が痛いときには梨の中身くり抜いてはちみつと生姜詰めて蒸すといい」と言いというのは、何となくだけど、ばっちゃんが言ってたレベルで覚えているんですが、肝心な部分で美味しそうなのかどうかというのが気になっていたんです。それが梨界の革命とまで言わせるんだから美味しいに違いない!ということで試してみたくなりました。

喉が痛いときには梨の中身くり抜いてはちみつと生姜詰めて蒸すといい

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肝心なレシピの部分は、「梨 蜂蜜」でググれとあったので実際にググってみた結果、梨とはちみつの潤肺デザートと同じような感じだったので、そのレシピを一応載せておきます。

レシピ

  1. ヘタの部分を蓋になるように切っておく。
  2. 実の方の芯をスプーンでくりぬき、はちみつ(大1)とお水(大1)、生姜スライスを1かけ入れる。
  3. 1の蓋をして、お皿に入れて蒸し器で40~50分蒸す。
  4. 柔らかくなり皮にヒビがはいってきたら完成。
  5. 咳と肺のトラブルに梨とはちみつの潤肺薬膳デザートを

体調が悪くなくても食べてみたくなる人がでてきそうな感じです。もし彼氏や彼女が体調が悪かったりした時には、こういうものを食べさせてあげたりするとがっちりハートを鷲づかみすることができるかもしれませんよw

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