テレビ朝日、報道ステーションの立ち位置がよく分かる画像

テロ等準備罪(共謀罪)の可決をめぐって繰り広げられる一般の日本国民と一部メディアや野党との意識の乖離というかメディアが先頭を走って、どういう立ち位置でどういう思想を持っているのかがよく分かる画像がネット上で大きな話題となっていました。

テロ等準備罪の成立を阻止したくて堪らない野党の方々とそのお仲間が、森友とか加計とかで伸ばしまくっていましたが、本来メディアには、何故?安倍政権がここまで急いで今国会でテロ等準備罪の成立を急いでいたのか? スパイ天国と呼ばれる日本の現状を説明したりすることの方が大事だと思うんですけどね。

某テレビ番組での報道

▼ テレビが放映すると、国会前には、多くの人だかり

▼ メディア発表によると5000人規模だとか…

▼ だが、しかし実際、国会に集まっていた人々の光景…これで5000人?

まさにメディアとは以下の画像、そのものだっていうことがよく分かる。

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