イギリスの下着ブランドが「おっぱいの重さ」を的確に表現する方法が画期的すぎると話題

ずいぶんと一気に拡散されていたようなので、すでにご存知の方も多いような気がしますけど面白かったので紹介しておこうかと思います。

これは女性の胸の重さをカップ別に色々な実在するモノに当てはめて表現する方法にしているようなんですけど、こうやって表現されると非常に分かりやすいですよね。

まずは、実際に画像をご覧になってみてください。

重さを分かりやすく表現した画像

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Kカップの女性なんてリアルな友人関係で見かけたことすらありませんが、おっぱいの重さってカップ数が1つあがるたびに片方で約57.5グラム増えていくっていうことですから実際には2つで115グラム増えていくようです。

胸の大きい人は、よく肩こりがヒドイ!というような話も聞きますが、こんだけ重いモンをくっつけているわけですから、そりゃ大変だわって感じ。

ちなみに、おっぱいの重さに関しては、おっぱいの重さは何グラムかという記事も何気に面白かったので、併せて読まれてみるといいかもしれません。

さてさて、ここで気になるのは、Aカップの重さに対する表現がないので、アレ?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、Aカップだけは、例えないの闇なのかもしれませんw

ちなみに日本とイギリスではカップサイズが違うため、ここでいう「Kカップ」は日本だと「Pカップ」に相当するそうです。

それにしても、よくこんなことを考えるもんだなぁ~とは思いますが、
結論的にやっぱイギリスっていい意味で頭おかしい!

Aカップはなかったことに

さてさて欧米世界では、Aカップというのは例えようのない闇の部分であるのはイギリスだけでなくアメリカにおいても深い闇を抱えているようでございまして、以下のようなツイートがあり衝撃を受けました。

ツイートされた内容を読むと、Aカップっていうのは存在を否定されることすら無く、ナカッタコトニナルようですからイギリスよりも酷かもしれません。

まっ、日本人として日本で暮らしているのであれば、一応、その存在は皆に認知されているわけですからいいのではないでしょうか?

それこそ胸を張って正々堂々生きていきましょう!! とエールを送りたい。
けど、男性としてはゴニョゴニョ。。。

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