私の母親も認知症を患っていましたので、なんとなくですが認知症という言葉につられて「吉本ユータヌキ」さんのマンガを読んでみたんですが、これがなんだかとても切ない気持ちになり、ちょっとだけ涙腺が緩んでしまいました。

吉本ユータヌキもおっしゃられていましたが、もしこの先同じようなことが我が家に起こってしまった場合、自分も妻には覚えていてもらいたいので、それだけの愛情とかを捧げられる人になりたいな、と柄にもなく思える自分に出会えました。

認知症のおばあちゃんの話

n01

n02

n03

n04

n05

n06

n07

n08

n09

n10

n11

n12

さすが、このマンガの作者である「吉本ユータヌキ」さんは、集英社WEBコミックサイトで【おもち日和】というマンガも連載もされてる方だけあって自然と自分が素直な気持ちになれるようなほのぼのしたマンガを描かれますね。

ちなみに、こんな感じのマンガです。

おもち日和

n13

n14

n15

n16

n17

n18

いかがでしたか?ついつい読んでしまいますね。もうこれはフォロー必死のアカウント。マンガを気にったら皆さんもフォローされてみてください。おすすめです!