「壁を、ドン。」「それを、こう。」というタイトルで書籍も出版されていますし、旧だらぴくでも取り上げさせていただいたこともあるので、ご存知の方も多いとは思いますが、まとめです。

個人的には、リア充を痛烈に風刺したような作風が人気だと思うんですけど、なんだかクセになってしまう面白さがあるんですよね、このマンガには。まだご存知ではない方がいらっしゃれば、この機会に書籍も合わせてごらんになってみてください。

個人的には、描いてみたシリーズも好きだったりv。

それを、こうシリーズ ピックアップまとめ

▼ こんなものは、流行っていないですか?
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▼ そんなのは、こう。
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▼ こういうのが最近流行っているよね。
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▼ それを、こう。
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▼ ではこんなのはどうでしょう?
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▼ もちろん、こう。
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▼ こういう場合はあるのですか?
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▼ この場合は、こうです。
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▼ お昼時にこんな事ってあるのでしょうか?
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▼ あるなら、こうなっちゃう。
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▼ こんな二人は、いるのですか?
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▼ それならすかさず、こう。
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▼ こういうのはどうでしょう?
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▼ こうしちゃいます。
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▼ なでなでしてほしいですか?
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▼ それは、できません。
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▼ 男子なら、わかりますか?
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▼ それは、まずいようです。
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▼ 今日はこういうのが流行っているのですか?
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▼ それを、メリークリスマス。
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▼ こんな事されたら俺ならこうするかな
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▼ それでは飽き足らず、こうでもいいです。
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大野そら(@sorasorarian)さん | Twitter