今回、紹介させていただくマンガは、「上げ損ねていた父の日まんが」ということで、作者であるしまろさんが描かれたものなんですが、個人的に父親と娘の設定というのが好きだから、ちょっと感動してしまいました。

このマンガに対するコメントとして「「ぬいぐるみは要らない」と言われて子供の成長をわかってなかった自分に気づいて、「お父さんがくれたんでしょ」と言われて子供の成長を知る。」というコメントがあったんですけど、まさにコレっていう感じのコメントにも共感し、マジ涙腺がやばかったです。マジ素敵なマンガなので読んでみてください。

ぬいぐるみ

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父と娘のこういう親子関係ってホントいいですね。しまろさん、素敵なマンガありがとうございました。