一正蒲鉾さんの「うな次郎」が、魚のすり身なのにマジうなぎ!らしい

以前、どっかのテレビ番組でホンモノの味に限りなく近づいた一品ってことで世紀の大発明である『カニかま』のことが取り上げられていたような記憶があるんですけど、その時に確か、うなぎが激減していることを受け、うなぎの味に限りなくホンモノに近づけるべく開発されたみたいな感じで紹介されてたような。

曖昧な記憶なので、それが一正蒲鉾さんの「うな次郎」なのかどうは分からないんですけど、多くの人が絶賛しているってことはこの食べ物かもしれませんね。

うな次郎がうなぎすぎっ

▼ もしかして『うな次郎』の中身だけを取り出して重箱みたいなものに忍ばせたら分からないかもしれませんよね。

まだワタクシは、このうな次郎なるものを食したことがないのでスーパーに行ったついでにみてみたんですが、マルエツにはなかった。。。オーケーストアならあるようなんですが、近所にないんですよねぇ~。オーケーストア以外にも、どっかで取り扱ってるスーパーやお店はないんでしょうか?マジ食べてみたいw

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